えっ!今の保険を見直ししようと思って
色々調べているところなんだけど・・・。
このサイトって保険の見直しをお手伝いしてくれるためにいろいろな情報を提供してくれるところじゃないの?
またまたそんなこと言って、実は、保険の見直しを勧めるんでしょ?
なんて思って読んでいるあなた。誤解されないためにもう一回言います。
今すぐ保険の見直しをするのをやめてください。
決して興味本位であなたの気を引くために言っているのではありません。
申し遅れましたが私は三重県で生命保険の見直し専門のファイナンシャルプランナーの伊藤と申します。
ほらやっぱり見直し専門のとかなんとかいってるじゃないの!
ちょっと待ってください。
もう少しで終わりますから、私の話を最後まで聞いてくれますか?
確かに私も以前は今とは全く逆のことを言っていました。
8年ぐらい前だったと思いますが、こんな感じのビラをくばっていました。
これ以上生命保険に無駄金を遣いますか?
え!知らなかったでは済みません。
生命保険の7つの疑問
- 途中で保障額が下がるってほんと?
- なぜ生命保険って複雑でわかりにくいの?
- 書換え(転換)を勧める本当の理由は?
- なぜ駅前にたくさん生保ビルが建っている?
- なぜ途中で保険料が上がるの?
- なぜ保険料を払い終えた後また払うの?
- 加入するなら年齢の若い方が得?
上記の疑問を全然感じられないあなた、保険なんてよくわからないからみんなといっしょでいいよと思っているあなた、
本当にそう思っているとしたら、
例えば、あなたがお医者さんに行ったときに
先生が まったく診察しないで
‘とりあえず手術しましょう’
って言われて手術するのと同じことです。
世の中、知っている人が得をして知らない人が大損をするってことはよくありますが、それが何万円かぐらいなら‘チェッ’って舌打ちするくらいで済むかもしれないですよね。
でもそれが何百、何千万という単位だったとしたら・・・
今すぐあなたの証券を確認してみてください!
何百何千万もする大切な証券です。
もし、ないのであれば血眼になって探してください。
ありました?良かったですね。では、早速分析してみましょう。
う〜ん何が書いてあるのかサッパリわからない?。。。
ご安心ください。
ファイナンシャルプランナーとして公平な立場からあなたの保険証券を分析して差し上げます。
もちろん、無料です。
そして先ほどの生命保険の7つの疑問だけにとどまらず保険のカラクリについても種明かしをしましょう。
まだ、今ほどコンプライアンス(法令順守)がいわれていない時期でしたが今なら即刻タイホ!?されるかもしれませんけどネ。
では何故、そんな私が見直ししないでくださいといいますと・・・。
昨今、世の中には保険の見直し、家計のリストラ、無駄を省きましょう、などとやたら、今の保険がいかにも悪者のようにされていて、保険の見直しを煽り立てる記事や案内がやたら多くなってきました。
日本の保険業界はよくGNPといって、義理人情プレゼントで成り立っているといわれていますが、すべてがいけないことのようには思わないのです。 義理人情に厚いということは、いいことだと思いますし、プレゼントをもらって嫌がる人はいないでしょう。 保険業界で言えば本当にその人、その家族のことを思って保険を勧めているセールスもたくさんいると思うのです。
残念で仕方ないのは、一部だと思いますが、純粋にそういう気持ちで仕事している人がいないということ、自らの利益の追求のみで土足でずかずかと人の心に踏み込んできて、強引にとかしつこい勧誘というのが一般に定着してきたということです。
確かに訳の分からない商品を押し売りされたり、これいいからと他人の価値観だけの判断で買うか買わないかの決めなければならない状況なるのは誰だっていやでしょう。甚だ迷惑なことです。
ましてやその相手が知り合いや、友人や親戚であればなおのことです。
ここで人間関係を壊すようなことはしたくないし、かといって本当にこの保険ってうち(自分たち)に必要なのかなぁなどでジレンマに陥った経験をお持ちのかたも多いのではないでしょうか。
ブームにのっかっただけの保険の見直し、自分のライフサイクルとはまったく関係のない見直しは意味がないと思いませんか?
一生懸命勧めてくる外交員、セールスにとっては意味があるのかもしれませんが・・・。
生命保険の本質を考えたとき、
本当に保険の見直しが必要となるのは
就職したとき、結婚したとき、子供が生まれたとき、独立開業したときリストラされて収入が変わったとき、家を買ったとき等
あなたの人生になんだかの変化が起きたときなのです。
このタイミングは逆に見直しするべきときです。
効果的な見直しの前提は実に簡単です。
あなた自身が商品のことを理解しているかどうかです。
分かってしまえばあなたのものです。
あなた自身で判断できるでしょう。そうです。保険に加入するとか見直しするというのは、ものを買うということと同じです。
例えばスーパーで買い物するときのことを思い浮かべてみてください。
スーパーの買い物かごにいれるものはなんですか?
今必要なもの、足らないものですよね。
決して不必要なものはかごに入れないと思います。
もっと大きい買い物、例えば車を買うときに、ファミリーでキャンプに行くのが目的なのに、二人乗りのスポーツカーはいらないし、ましてやトラックなんて必要ないですね。家族みんなが楽しくわいわいゆったり乗れるワゴンタイプの車を選ぶのではないでしょうか。 車をライフイベントに置き換えてみても、分かると思いますが独身のときはスポーツタイプの車、結婚して落ち着いて子供ができて、子供が独立して、また落ち着いて、そのときに応じて車のタイプと変わっていくと思います。
保険も同じです。
保険の仕組みがわからないから全体が分からなくなるのです。
保障のカタチが分かれば無理な保険の見直しなんて必要ありません。
もう勧められるがままの保険の見直しはやめておきましょう。
あなたのタイミングで満足のいくお買い物を楽しんでください。
保険は自分で考えてつくれます。
もちろんプロのアドバイスがあれば、一番いいですが・・・・・。
プロのアドバイスが必要であれば、こちらまでどうぞ!
追伸1:
私ひとりでご相談にお応えしていますのでどうしても受付人数に限りが出てしまいます。 今提案を受けているものの結論をいついつまでに出さないといけないからということで今すぐにというご相談もありますが、大抵が保険屋さんの都合です。 誕生日の関係で保険料が変わってしまうとかでない限り、無視してもよいと思います。緊急を要するものでない限り、受付の順番でご相談を受け付けますので、ご了承ください。
追伸2:
あなたがこの無料相談の申し込みを躊躇しているなら、最後に一つだけ質問させて下さい。
あなたの保険の見直しの目的は何ですか?
毎月の支払い保険料を減らすことですか?
それとも、大きな安心を手にすることですか?
どちらにせよ、はっきり言えることは、悩む時間は、何も生み出しません。
今日行った決断・行動だけが、明日に利益をもたらしてくれるのです。
もし、あなたがまだ決めかねているなら、実際に見直しをされた方たちの声をご覧ください。
